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3、4位パートを何とか勝ち抜きファイナルまで進んだレッドフェニックス。決勝は九州高校レッドジャガーズに破れはしたものの、宗像ジェロニモ戦では今期最高のゲームを披露。眠っていた選手もようやく起きてきた。
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宮崎工業サン・ドラゴンに敗北し、3位転落となったレッドフェニックスの新人戦九州大会予選。今期よりBパート(各県の3~4位トーナメント)でかろうじて九州大会へ出場。何故彼らのような能力集団が負けるのか未だにわからない。誰か答え教えて。
遂に悲願の1勝を上げたレッドフェニックス。WC本戦では11年ぶりとなる勝利に地元、現地東京共に大変盛り上がった大会となった。3回戦進出とはならなかったが、あの3年生が東京体育館にいることが今でも不思議な感じがする。
新チーム移行はまだ途中だが、他チームは既に新チームの体制となっている。WC本戦前の新人戦は多くのプレイヤーが登場して会場を盛り上げた。
年末のWC出場へ向けて行われた宮崎県最終予選。無事にWC出場を決め2年ぶりに東京体育館へ乗り込むレッドフェニックスたち。
9/19@九州学院遠征での練習ゲームの模様。鹿児島工業、上野が丘、西海、九州学院他との対戦。2日間にわたり中身の濃いゲームが繰り広げられた。
8/28@延岡市で開催された1年生大会の模様。全体的には小柄ながら必死でプレイする姿は見る者全てに深い感動を与えた。運動能力云々などだけで良いチームを作る出来ない。彼らのプレイを見て学んだことは多かった。
7/10@熊本県で開催された体育コース大会の模様。無事3連覇を果たし、レッドフェニックス新チームの強さを見せた。最後は1年生大会を見据えたチーム編成も披露し、ファンを十分楽しませた。
6/18(土)に行われた九州大会1回戦-vs福岡第一高校の模様。先発PGの山下が姪浜ホライズン時代に競い合った幡本とのマッチアップが注目された。しかし、残念ながら試合は大差がついてしまう。撮影枚数の少なさが全てを物語る。
清水‘T’太志郎@宮崎シャイニングサンズが発起人となり急遽OBを集め強化練習。OBの指導がIH予選へ向けどのような形になって表れるだろうか?今後も幾度となくOB戦は開催予定。プロ選手を見たければレッドフェニックス体育館へ。入場無料。
宮崎県2位で出場した南九州大会本戦@鹿児島大会。初日の柳ヶ浦@大分、川内@鹿児島には敗れるも、2日目の九州学院@熊本、大分舞鶴@大分には十分な内容で勝利した。ルーキーもデビュー。
OB瀬戸山京介キャプテン率いる京都ハンナリーズのレギュラーシーズン最終戦。相手は石崎‘マジシャン’巧率いる島根スサノオマジック。ホームでの最終2連戦はハンナリーズの思うがままに試合は進んだ。